| いよせき(株)10回目研修 |
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いよせき(株)様の定期研修10回目は クレーム対応がテーマでした。9月12日実施 1.クレーム電話に欠かせない会話の技法 2.クレーム対応 5段階 3.状況を把握する 4.分かりやすく説明する 5.最後の言葉とフォローですべてが決まる
受講者の声 クレームは我が社でもありますが、今までは、クッション言葉もクレームの五段階の話し方なども知らなかったし、意識していなかった。 だが今後は、1つからでも意識して電話応対や話し方を変えていこうと思いました。(32歳 営業 男性)
クレーム対応は苦手なものの1つです。研修で習ったことを業務で活かしていきたいと思います。 「お客様が行ってくれるのは取引をしたいからこそ言ってくれる」このことを忘れないように頑張って参ります。(50歳 女性)
クレーム対応のステップ5つ、前回も教えていただいたのですが、実はよく呑み込めてなかったというのがわかった回でした。 皆さんの応対を聞きながら修正していったので、自分のマニュアルとして今後はこれを基本に電話応対をしていきたいと思います。(女性)
大変勉強になりました。何度も繰り返し基本を学ぶことで、実践で活用できるようになると思います。 普段、言い慣れない言葉も繰り返し練習することでスムーズに出てくるように努力したいと思います。(女性)
クレーム対応もそうですが、ボキャブラリーに乏しいとその他の対応の際に言葉が出て来なくて困ることがあります。 とっさに言葉が出てくるように努力しなければいけないと再度感じました。(35歳 女性)
クレームの応対で、日頃使わない言葉が多く出るので、詰まってしまう事が多いと思いました。 日頃から正しい応対が少しでも出来るように心がけていきたいと思います。ありがとうございました。(54歳 女性)
クレームがあったときには、ひたすら謝ってお客様の話を聞いて、言葉遣いに気をつけて二次クレームにならないように気をつけたいと思います。 「恐れ入りますが」「申し訳ございません」などクッション言葉がすぐに出るように日頃から出来るだけ使うようにしたいと思います。(女性)
クレーム対応は営業がしているので私はほとんんど応対はしていませんでした。日頃から使っていかないといけない言葉遣いでなかなか大変ですが、 少しでも営業のフォローができるように気をつけます。(女性) |










